Udongerge qucan
fewthistle:

Boy and cat. New York City. 1954.Photographer: Vivian Maier

fewthistle:

Boy and cat. New York City. 1954.Photographer: Vivian Maier

保守党、自由民主党、労働党の三大政党(+勢力を伸ばしているUKIPの党首もスコットランド入りした)はすべて独立反対派を支持しているが、彼らの呼びかけを聞いていると、「通貨、EU加入といった基本的な金融方針が不透明なのに独立すれば、経済が大混乱して、銀行だってスコットランドから引き揚げちゃいますよ」、「あなたたちが望んでいるような福祉国家を目指せば、大幅に税金が引き上げられますよ」、「住宅ローンを組むのが困難になりますよ」、「物価だって上がりますよ」みたいな経済的なことを言うばかりで、要するに「独立すれば経済的に損をしますよ」という脅し文句のオンパレードだ。「UKに留まって、一緒に金儲けを続けようじゃないですか」と言っているようにしか聞こえない。

が、スコットランドの人々が「それがもう嫌なんじゃ。金のことばっかり考える社会じゃなくて、オルタナティヴな社会を俺らは目指したいんじゃ」と言っているときに、この引き止め方は効かない。というか逆効果だ。

poochin:

阿蘇ファームランド ふれあい動物王国 on Twitter: “瞼がないので 目も脱皮します。 http://t.co/6rfD2wwISA”
darylfranz:

手軽に試せる不思議体験!コップと水だけで矢印を反転させる「光の屈折現象」おもしれぇ!!(・∀・) - ぁゃιぃ(*゚ー゚)NEWS 2nd
バグは納品できるけど未実装は納品できないんだよ。

慰霊というか、アメリカには飛行機の墓場っていわれる荒野の空港があって、
世界中の耐用年数を越えた飛行機はそこに運ばれて順番に解体される。
他にも映画撮影なんかに使われてて、ハリウッド映画で飛行機爆発するシーンなんかは
ここの廃棄機体のガワを使ってる(スピード2とかダイハード2とか)。
エンジンは全部取り外されていた。

その空港は不定期で墓場を公開してるんだけど、
解体を待つ機体の中にANAの中型機があって、その外壁に
ANA職員の飛行機へのメッセージがあちこちに書いてあった。
「今までお疲れさま」とか「本当に素晴らしい機体でした」とか「また新しく生まれ変わって会いましょう」とか
「大好きでした」とか。
世界中の飛行機が運ばれて来てるんだけど、飛行機への感謝の言葉が書いてあるものは日本の機体くらいだった。
もうね、どんだけ愛されてたんだよって。
それ見てこっちも泣きそうになってんだけど、
ガイドさんが「飛行機を運搬する時に泣くのもここで飛行機を見て泣くのも日本人くらいだ」って言ってた

やる夫でコピペ 76スレ目
http://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/otaku/12368/1296611745/537 (via mcafee-x6)

万物に魂が宿るんだから当然のこと

(via scsa)
thecameralover:

Tabú (2012)

thecameralover:

Tabú (2012)

tsun-zaku:

HUMAN TODAY黄金魔術団“異聞”

イエロー・マジック・オーケストラ

PLAYBOY 日本版第58号 19804月号

joelzimmer:

Watertowers

Manhattan, NY

illuminatedfelthorses:

0827.2013